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お風呂の床のピンクカビどうすれば生えない?

お風呂 床 ピンクカビ

お風呂の床のピンクカビが気になりますね。
洗っても洗っても生えてくる。
毎日掃除すればいいのですが そうもいかない・・・。
全く生えてこない訳ではありませんが
こうすればかなり防げるという簡単な方法を。

 お風呂の床ピンクカビ簡単予防方法 

これをしておけばというのはこれ

お風呂を上がるときに冷水シャワーをまんべんなく掛けておく

これなら毎日できますね。
うちでは子供にもお風呂上がる前は冷水シャワーを掛けるように言っています。

そして風呂掃除のときはこれを使うと効果的です。
バスマジックリン 泡立ちスプレー 除菌消臭プラス

ピンクカビに掛けて5分くらい置きその後水で流せばOKです。

 なぜピンクカビに対してそうするのか 

このピンクカビは実はカビではなく菌なのです。
カビでも菌なのですがカビとは違う菌ということです。

この菌は活動しやすい温度が

20度から30度   

湿度60%以上    

この条件を避けるために冷水シャワーなんですね。

湿度の方は風呂場なので避けれませんが

換気扇つけっぱなし   

という対策はできます。
そうそう電気を食うものでもないのでできるだけ湿度を下げることを優先しましょう。

20度以下で全く菌が活動しない訳ではなくしにくいというだけですので
ほっておくとやはりピンクになります。

しかも洗い流しても表面が無くなるだけで しっかりと根を張ってますのでまた出てきます。

それを防ぐのが

バスマジックリン 泡立ちスプレー 除菌消臭プラス

なのです。
時々この洗剤を使って掃除をし、常は冷水シャワーを掛ける。

この方法ならそうそう面倒ではないのでできそうですね。
やってみてください。

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